ペッパーランチ事件の犯人と被害者の現在!闇に葬られた真相が怖い

過去(2007年)にペッパーランチで起こった恐怖の殺人未遂事件を覚えている方も多いと思います。

実はあの事件にはメディアでは報道されていない数々の不可解な謎があるのです。

そこで今回はペッパーランチ事件の詳細と隠された真相の噂について調べてみました。

ペッパーランチ事件の詳細。大阪心斎橋で起きた恐怖の事件

ペッパーランチ心斎橋店

事件が起こったのは大阪にあるペッパーランチ心斎橋店(現在は閉店)

<2007年5月9日午前1時頃>

 

深夜の店内には女性客1名と、男性店長1名と男性スタッフ1名。

閉店作業を装い中にいたシャッターを閉め、スタンガンなどを使い女性を脅迫。

 

その際、組織犯罪を匂わせ「俺らも頼まれている」「他にも仲間がいる」などと発言。

携帯電話をチェックの上、GPSの恐れがあるため破壊。

 

チェックは入店前に誰と連絡を取っていたかの履歴を確認。

大量の睡眠薬を飲ませた上で、40km離れた貸ガレージに拉致監禁。

 

強姦の上、現金約5万5千円を奪ったとされる。

午前9時半頃、犯人2名は出勤のため、女性を監禁のままガレージを離れました。

 

その後、女性は全裸のまま自力で脱出して事件が発覚した。

女性が監禁されたガレージがこちら。

ペッパーランチ事件の監禁ガレージ

こちらが被害者女性をガレージで発見した方の証言です。

ペッパーランチ事件 監禁女性の発見者

有名店でおこった本事件、世間での反響もすごかったです。

当時は事件の認知度も高く、事件後には「夜、1人で飲食店に行くことを避けるようになった」という方も多くなったそうです。

 

また、被害女性は
「この人たちが助けてくれる、逃がしてもらえると思った」と発言していることから、

犯人のいずれかが仲間を装い安心させる言葉をかけた可能性も考えられます。

 

しかし、そういった発言は確認されておらず、脅迫やスタンガンの使用をされていて行動との矛盾もあり、女性が何故助けてくれるとの考えに至ったかはわかりません。

 

睡眠薬による意識の朦朧や突然の出来事でのパニックでの希望的観測かもしれません。

 

今回のような事件があったとなれば、いくら大型チェーン店とはいえ不安でしかないですよね。

またこの事件では、被害女性が逃げ出さなければ発覚しなかったと考えると、事件自体が表沙汰にならなかった可能性もあり恐ろしいです。

ペッパーランチ事件の犯人は北山大輔と三宅正信

事件の犯人は

  • ペッパーランチ心斎橋店の店長・北山大輔
  • 同店の同僚・三宅正信

の2名。どんな人物像だったのでしょうか?

北山大輔について

北山大輔

店長である北山大輔は、元々はペッパーフードサービスの社員でしたが、独立し心斎橋店の運営を委託されていました。

そのため事件当時は雇用関係ではなく、業務委託の関係でした。

 

2006年にペッパーフードサービスに入社し、その後店長試験に合格。

2006年8月にはペッパーランチ尼崎店の店長に就任しています。

2007年3月から本人の希望で独立し、ペッパーランチ心斎橋のオーナー店長に就任。

 

事件当時には婚約者と同棲しており、相手の女性は妊娠していました。

離婚歴あり(理由は二人の問題で事件には関係なし)。

 

幼い頃に両親が亡くなったと言われていますが、裁判で母は出産後に亡くなり、父は19歳で他界と供述があります。

正確な家族構成は不明ですが、叔母に育てられた、兄がいたという情報もあります。

三宅正信について

同僚である三宅正信は、北山大輔の独立後に同店で勤務していました。

三宅正信

期間は不明ですが以前は鉄工所に勤務していたようです。

家族構成は両親と姉、兄2人。

 

小学4年生から引きこもりになっており、学校に行ってないので読み書きが不自由、

両親の名前ですら漢字で書けないといわれています。

 

こちらも両親が死亡していると言われていることがありますが、裁判時に父母共に生存が確認されています。

兄2人に関しては、失踪しており連絡がとれず。

 

2004年頃から一人暮らしを始め、事件当時には交際相手と同棲しています。

ペッパーランチ心斎橋店では、他に1名女性アルバイトがいたものの、ほぼ北山大輔・三宅正信の2名で切り盛りしています。

 

二人は高校3年くらいからの付き合いで、ゲームセンターで知人を通して知り合ったとのこと。

2007年4月頃から女性を暴行しようと計画しており、そのための準備を行っていたようです。

 

「きれいな女性が多いから襲おうか」という雑談だったものが、4月下旬には犯行に使用した道具の購入をしています。

その際の費用は10万弱になっています。

 

最初は通行人を襲う計画で実際に物色をしていますが、そこでは計画にはいたらず。

たまたま来店した被害女性が格好の獲物としてターゲットになります。

 

以前より女性を監禁・暴行するといった発言をしていたという情報もあります。

 

双方、交際相手がいる中、何故事件にいたったのでしょうか。

裁判ではわからないと言った供述も多かったそうです。

 

そして事件を起こしたのも「今となってはわからない」と発言しています。

当人がわからないなら誰もわかるはずがありません。

 

一見すると、完璧な計画的犯行と思われていますが、実際に調べてみると考えなしな部分が多く見られました。

ペッパーランチ後の犯人と被害者の現在は?

10年以上前の事件ですが、犯人や被害者は現在どうなっているのかも調べてみました。

犯人の北山大輔と三宅正信は現在出所している

二人は強盗強姦と逮捕監禁の罪として、

  • 北山大輔に求刑を2年上回る懲役12年
  • 三宅正信には求刑通りの懲役10年

の判決が下されています。

「悪質さは同種事件の中で一際、抜きんでている。求刑は軽きに過ぎると言わざるを得ない」

「飲食店のスタッフが食事中の女性客を襲った前代未聞の衝撃的な事件。極悪非道で、被害女性の屈辱感は計り知れない」

と裁判長より述べられています。

ちなみに北山大輔は一度「刑が重すぎる」として控訴していますが棄却されています。

 

女性は殺害する予定だったという情報もありますが、公判内容によると監禁後のことは何も考えていなかったとの事。

女性を殺害する意図はなかったと言われていますが、そんな言い訳通用するはずないですよね。

 

拉致現場となったペッパーランチ心斎橋店はその後、閉店。

ペッパーランチの運営するペッパーフードサービスより、

「事件の影響で業務に著しい打撃を受けた」

として連帯保証人を含む3名に対し、
計約2760万円の損害賠償を求める訴訟を起こされています。

 

なお、訴訟の結果に関しては確認できませんでした。

求刑通り問題がなければ、二人は既に出所していますが、二人の出所後の行方は一切不明です。

 

北山大輔は2019年に出所しており、ネット上で目撃情報があるそうですが、本人であるか似た人物なのかは不明です。

公判の際に、婚約者は子供を産んで出所を待つつもり、とあったので現在は親子で生活している可能性もあります。

 

北山大輔の婚約者の方は出産の上、支える覚悟だったようですが、事件から12年となるともう子供も中学生です。

…子供の心境を考えると少々複雑ですね。

 

三宅正信に関しては2017年に出所しているものの、その後一切の情報がありません。

性犯罪に関しては再犯率がとても高いといわれていますから、もしどこかで身元を隠しながら犯行を計画しているとなると非常に恐ろしいです。

 

アメリカではミーガン法という、性犯罪で有罪になった者が刑期を終えた後もその情報を登録し、一般に公開する制度があります。

日本では人権問題があり導入される可能性は低いですが、今後被害者を増やさないためにも早急に政府には対応してほしいものです。

被害者女性(当時20代)の現在は不明

事件が事件なだけに当然女性の詳細はありません。

大阪府に住む20代女性といわれています。

 

事件後には全治1週間ほどの傷を負い、医師の判断書のもと10日ほど安静にしなければなりませんでした。

心身のダメージを考える10日では少なすぎる気もしますが、職場に迷惑をかけまいと復帰する被害者女性。

 

しかし、自分がペッパーランチ事件の被害者だということは打ち明けられず「なぜ休んでいたの?」と聞かれても答えられない。

そこから職場での信頼を失ったと思うようになった、と言われています。

 

過呼吸や睡眠障害といった症状もでており、仕事やカウンセリングの両立が困難であるため休職されています。

手首には痛々しいアザのような痕もあったそうです。

 

また、被害者の父によると事件は度重なるマスコミの訪問で知ったとのことです。

 

「1日でも長く刑務所にいてほしいし、二度と私の目の前に現れないでほしい」

被害者供述調書の最後の言葉です。

 

事件のトラウマにより普通の生活も困難であることがわかります。

何の落ち度もない女性が、「信頼を失った」と責任を感じる必要がどこにあるのでしょうか。

 

お父さんも娘が気丈に振る舞っていたのを感じていたそうです。

親しいからこそ言えない事もあるでしょう。

家族共々、今は幸せに暮らしていてほしいです。

ペッパーランチ事件の闇が深すぎる…不可解な謎が多数

被害者が複数、組織ぐるみの犯行など、この事件ではさまざまな謎が語られています。

正確な情報も少ないので不可解な事件として有名です。

 

数々の謎の詳細、事実はどうなっているのでしょうか。

なお、これらは全て確認ができないため、事実も不明であるということをあらかじめご理解ください。

メディアの報道規制

この事件、有名であるわりに正確な情報がかなり少ないです。

ニュース記事なども現在ではほとんど確認できません。

ペッパーランチ事件報道規制

当時もあまり報道されていなかったと言われています。

 

ペッパーランチ事件は、被害者の方が発見され、事件が発覚したのが2007年5月9日。

それに対しテレビ報道が2007年5月16日とかなり遅いです。

 

テレビ報道があるまでに拉致現場である心斎橋店の設備は撤去されていました。

このことから店舗の証拠を隠すために動いたのでは?と言われています。

 

運営企業は翌日である2007年5月10日には事件を把握し、業務委託契約を解除したそうです。

確かに一週間で撤去というのはあまりにも早いと思えます。

 

インターネットでは検索にかからないよう、Googleなどの大手サイトで対策が行われたと言われています。

報道自体が少なかったこともあり、公開が遅かった点からも、検索した時点でネット上の記事になるに至らなかったとも考えられます。

 

最初の放送はひっそりとしたもので、大々的に報道されるまでの認知のズレがあり、情報がなかったのではとも思われます。

そもそもネット記事自体少ないので、やはり事件の情報が少ないのが元々の原因かと思います。

 

犯人の顔写真についても、三宅正信の顔写真が学生時代の写真しか発表されておらず、隠しているのでは?と言われています。

この件は、三宅正信は引きこもりであったといわれているので、あまり友人もおらず写真を撮ることがなかったのかもしれません。

 

また一方で、被害者に考慮して規制したという理由も多くあります。

実際に父親も娘から告げられたわけではなくマスコミが殺到して知ったことから、被害者が周囲に知られたくないといった可能性は十分にあります。

 

他には隠蔽としてどこかから圧力がかかったのでは?と言われています。

そんなことになっていれば当然確認できませんね。

 

また、インサイダー疑惑も上がっています。

事件が発表されていない期間であったにも関わらず、ペッパーフードサービスの株価が2007年5月9日から下がり続けていたといわれています。

 

そのため、被害者・加害者関係なく、ペッパーランチが報道の規制を行った可能性も噂されています。

 

これが本当なら事件のことなんて考えていない闇の深いお話になります。

ここまで有名な事件の情報がないと確かに怪しいと感じます。

 

実際に規制がかかっていたとなると、かなりの規模での情報操作になります。

その理由が正しいものであってほしいと思います。

お笑い芸人・金時の目撃情報では被害女性は一人ではない

この事件は被害者が複数いると言われています。

文春記事

事件現場のガレージや犯人の自宅から、複数の女性の身分証、毛髪、血痕、通帳などが見つかったと言われています。

他にも、コンドーム、睡眠薬、精力剤なども店内から発見されたという情報まで…!

 

しかし公判でもこれらの内容に触れられていないようです。

 

また、当時近隣店舗のペッパーランチでバイトをしていたお笑い芸人「金時」が、イベントでこの事件には他に被害者がいると発言したと言われています。

お笑い芸人金時

ペッパーランチ事件の後に、心斎橋店の片付けに行かされたそうなのですが、

ここだけの話ですけど、ホンマは女の人3人おったんですよ。

1人は抜け出して見つかったけど、あとの2人は行方不明なんですよ

と語ったそうです。

ちなみに金時は行方不明といわれることもありますが、現在は解散してそれぞれが別のコンビを組んでいます。

 

他の2名の女性の行方はわからず、その後の情報も一切出てきません。

芸人さんの話はネタであってほしいと思う反面、ネタであってもちょっと不謹慎すぎるのではないかとも思います。。

事件直後に踏切で2人の男性が死亡(犯人は4人以上の説)

事件は他に二人、犯人がいたのではと言われています。

というのも被害女性が最初に犯人は4人くらいいたと証言しています。

 

犯人からも暴力団のつながりを匂わされたりしていたようです。

ただ、女性が昏睡状態であったため証拠としては不十分となっています。

 

女性も公判では、

  • ガレージの外から聞こえた声を共犯と勘違いしたのかも
  • ガレージ内で強姦したのは三宅正信被告人と北山大輔被告人だったと、体臭などから記憶している

と証言しています。

 

準備の良さや犯行の手口から、組織的な常習犯であったという説も語られますね。

しかし実際は道具を揃えるのにも無駄なものを購入して10万もかけたり、当日に追加で購入したりしています。

 

女性を連れ出すのに5~6時間もかかってますし、拘束するのにも必死で1時間かけたりとても手際のよさは感じません。

 

一方で、普通はそんなに簡単に拉致しようなんて事は考えません。

監禁後のことは決めていないなどと、真っ先に考えそうな後処理について明確にしてない辺りから、バックに何かしらの組織が存在する可能性も考えられます。

 

そもそもペッパーランチ心斎橋店から犯行現場のガレージまではかなりの距離があります。

<ペッパーランチ心斎橋店からガレージまでのルート>

  • 犯行現場の貸しガレージ:大阪府泉佐野市りんくう往来北6-1付近(34°25’3.91″N 135°18’37.98″E)
  • ペッパーランチ心斎橋店:大阪府大阪市中央区心斎橋筋1丁目2−21
ペッパーランチ現場までのルート

引用元:Google

高速道路を使っても走行距離は42.4㎞で40分程度はかかりますし、こんな場所に貸ガレージなんて個人で借りませんよね?

 

拉致した後の計画もしていないのであれば、こんな遠くまで行かなくても近場で犯行に及ぶはずです。

もしかすると、組織ぐるみの犯行で犯人2人は誰かに支持されていた可能性もあります。

 

またこのペッパーランチ事件とは別に、大阪府内でおこった踏切事故で亡くなった2人が、実は事件に関与した犯人であったとも噂されています。

ペッパーランチ事件(2007年5月9日)から間もない頃に起きた事故です。

<2007年5月18日午後11時半ごろ>

 

大阪府高槻市富田丘町のJR京都線の踏切で男性2人が電車にはねられ死亡した。

2人は肩を組みながら、それぞれ自転車を押していたという。

男性は高槻市在住の30歳と35歳の会社員2名だそうです。

確かに二人で肩を組みながらそれぞれ自転車を押すなんておかしな状況ですよね。

 

ただ、時間も時間なだけにただの酔っ払いの可能性も考えられます。

2人という数がまた偶然にも、被害者女性の証言(犯人は4人いた)と一致してしまったのではないでしょうか。

 

最初の女性の証言から複数犯説が確実と広まってしまった可能性もあり、本当に複数犯だが隠蔽された可能性も否定できません。

また、不可解な事故との関連はあったのでしょうか。

 

本当は謎の組織が関わっている一大事件となっていたら怖いですね。

夜間の一人歩きなどにはくれぐれもご注意ください。

警察の捜査打ち切りが早すぎる

事件は発覚の2007年5月9日から、犯人2名を起訴した2007年5月30日で捜査終結しています。

 

複数犯説は否定されたものの、他の被害者や常習性の話には一切触れられず。

間違った情報といわれることありませんでした。

 

現場保全の対象となる店舗や倉庫の現場解体も驚くほど早く、やはり何かしらの圧力を受けているのではといわれています。

 

3週間ほどとなると早く終わらせたかったのか?なにか困る問題があったのか?と疑ってしまいますね。

これ以上の情報がないからの終結なのか圧力なのか。

 

またまた真相は闇の中です。

誤った憶測も広まっているのでそういった部分では、多少なりとも否定などあってもよかったのではと思います。

創価学会が関与しているという噂

この事件に関わっている一大組織として創価学会があげられています。

また、犯人が学会員だった、創価大卒とも語られます。

 

ただ実際は不明です。

というのも犯人の学歴などの情報も一切ありません。

 

特に三宅正信に関しては読み書きなどもできないほどと言われています。

学会員はともかく、引きこもりで中学も行っていないところから、学校に入学することは考えられない気がします。

 

怪しい大組織といわれたらよく創価学会があげられます。

もちろん絶対に関わりがないとは断言できませんが、「また創価か…」なんて言われることがあった中で言われたのではないでしょうか。

 

謎が謎を呼ぶ関わりあいではありますね。

人身売買や人肉調理説

もし発見されていない被害者がいた場合に、人身売買や人肉調理で処理されたのではと言われています。

現場のガレージが港に近く、船で海外に輸送された説もあります。

 

人身売買なんて闇は当然、表沙汰になりません。

真偽の確かめられない噂として、また発表もされない被害者に関連したのではないかと思われます。

 

人肉調理に関しても同様です。

また、昔に手首を調理に使用して出した事件が実際にあり、海外では肉屋が人肉を販売したという事件もあります。

 

そういった部分から死体処理=調理の構図が生まれたと思われます。

しかし人肉はまずいのですぐばれるなんて話もあります。

 

実際食べることはないのでわかりませんが…。

知らないところで食べさせられたなんてことになれば、それこそ一大事件となります。

 

実際に行われたと考えると身の毛もよだつ内容ですね。

確認できない闇組織の関わりはあったのか、なかったのか…闇は闇の中。

 

深淵をのぞく時深淵もまたこちらをのぞいているのだ。

なんて格言がありますができればのぞきたくないものです。

事件と関係のない支店が複数閉店

ペッパーランチ事件の後に、繁華街の支店数軒が閉店になったといわれています。

同じような犯罪が行われていたので隠蔽したのでは?と言われています。

 

実際に閉店した店舗が不明なのでわかりません。

事件の影響による売上減の影響、委託契約の見直しなども考えられます。

 

いずれにしてもそんな店舗が複数存在していたなんて想像したくありませんね。

現在でもペッパーランチは国内165店舗あります。

 

一度ついてしまったイメージの払拭は難しいと思いますが、その中でも今現在まで続いているのはすごいことです。

当然、今後も同じような事件がないように徹底してもらいたいですね。

まとめ

ペッパーランチ事件の内容はいかがでしたか?

正直情報が少なすぎて確認できないものが多く、全てを確認した上でももやもやが残る結果になりました。

 

一方で被害者が見つからなければ発覚しなかった、証拠も残さず完璧な事件というイメージだったものが、調べれば調べるほど考えなしの行動ばかりで穴の多い事件でした。

 

今後、事件の新情報がでることはなさそうです。

謎が解明することはありませんが、被害者の方が少しでも傷が癒えていればと思います。

 

同じような事件が起こらないように願います。

今ではテイクアウトのお店も増えていますので持ち帰りを利用するのも手ですね。

 

食事はおいしく安全にいただきたいものです。

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